※2018/08サイト移転しました! https://www.kum-kum.net/
「くむ組む」
文字を、くむ組む。
レイアウトを、くむ組む。
見ているあなたと新たな知識を、くむ組む。
見ているあなたと新たな誰かを、くむ組む。
くむ組んだ冊子で、
新たな何かをくむ組むことができたら、嬉しいです。
vol.9『地方データ本1〜自治体決算から見る未来〜』
vol.8『左右本〜なぜそれが右でそれが左なのか〜』
vol.7『国立国会図書館本2〜納本制度の歴史と現在〜』
vol.6『葉書本〜はがきサイズの謎と郵便事業の近代化〜』
vol.5『くまぬいぐるみ本〜移行対象としてのぬいぐるみ〜』
vol.4『分類コード本〜その順序が気になる〜』
vol.3『盗電本〜電気窃盗の歴史からみる無体物窃盗〜』
vol.2『確率一直線本〜リスクを一直線上に並べてみた〜』
vol.1『国立国会図書館本〜サブカルからみる納本制度〜』
委託先→COMIC ZIN(新宿)、タコシェ(中野)、シカク(大阪)等
どちらもたくさんのミニコミ誌を扱っている書店ですので、
見つからない際には、書店の方にお声掛けください。
2014年12月21日
『普通な人』第四号に寄稿しました
こんばんは。
文学フリマについて、今年は春と秋と大阪とどれも出展できなかったのですが、2014秋に開かれた第十九回文学フリマにて頒布された「『普通な人』第四号-はじめてのひひょう」に、寄稿させていただきました。
日頃、評論・情報系で活動していますが、コンテンツ批評というのはどうも苦手…。そんな中、「はじめてのひひょう」がテーマで、原稿募集をされるということでしたので、寄稿させていただきました。「普通な人」は、「よくわからないことをやります!」を掲げて、「何を伝えるか、それをどうやって伝えるか」を模索しているサークルさんで、クムと友好関係にあります(と勝手に思ってます…)。
タイトルは「『ドラえもん』の見方」。6000字ほど。だいたい7割ぐらいは渡辺監督擁護論を書いています(笑
おそらく、次回の文フリでも頒布されると思いますので、気になる方はチェックいただければと思います。
文学フリマについて、今年は春と秋と大阪とどれも出展できなかったのですが、2014秋に開かれた第十九回文学フリマにて頒布された「『普通な人』第四号-はじめてのひひょう」に、寄稿させていただきました。
日頃、評論・情報系で活動していますが、コンテンツ批評というのはどうも苦手…。そんな中、「はじめてのひひょう」がテーマで、原稿募集をされるということでしたので、寄稿させていただきました。「普通な人」は、「よくわからないことをやります!」を掲げて、「何を伝えるか、それをどうやって伝えるか」を模索しているサークルさんで、クムと友好関係にあります(と勝手に思ってます…)。
タイトルは「『ドラえもん』の見方」。6000字ほど。だいたい7割ぐらいは渡辺監督擁護論を書いています(笑
おそらく、次回の文フリでも頒布されると思いますので、気になる方はチェックいただければと思います。
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